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イギリス留学情報ページ 英国ロンドン留学センター


自分でできる学生ビザ申請セット販売中!
新制度VAF9とPBS Appendix8に完全対応!ブリティッシュ・カウンシル公認カウンセラー審査済み!

Tier 4 (student)対応VAF9&PBS Appendix 8の
記入例(意訳)がほしい方へ

ご自分で学生ビザの申請をされる方で、VAF9&PBS Appendix 8の記入例が必要な方には、7,980円(税込)にてお譲りしておりますので、下記フォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
メールの添付にてTier 4 (student)対応VAF9&PBS Appendix 8の記入例をお送りいたします。

重要:2011年7月4日にビザの改訂があり、Appendix 8も刷新されました。このため、このサービスは、正しく記入すべきものを確認するために、現在はお受けしていません。御了承ください。もちろん、当留学センターを通じて留学される方々には無料でサポートさせていただいております。

  1. VAF9記入例 (現在はオンライン申請に変更されました
  2. PBS Appendix 8記入例
  3. 英国学生ビザ申請への情報をまとめた文書(提出物チェックリスト付)
  4. 親が子供を英国留学させる許可をだしている証明書(英文サンプルレター)

メールの添付にてお渡しする記入例は、当センターの申込者と同じ書類になり、個人ですべての項目を記入が来るよう配慮され作成したものです。あくまでも一般的な記入例(意訳と英文) となりますので、例文を参考に自分に置き換えて、自分の言葉で記入するようになります。
→その他申請に必要なもの

※代金のお支払いについてはこちら
※自分で出来る学生ビザ申請セットは、メールの添付にてお送り致しております。
※当センター申込者には、申請に関する無料サポートをしておりますが、VAF9&PBS Appendix 8記入例の購入後の個別サポート等は有りませんので予めご了承ください。

 

お申し込みフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。
申込規約事項やお支払についてご説明するメールをお送りいたします。
ご不明な点がございましたらこちらからお問い合わせください。
※印の付いている項目は必須項目です。

お名前:   ※
ふりがな:   ※
E-Mail:
 ※迷子メール防止の為、メールアドレスは正しくご記入ください。
ご住所: 郵便番号 :  ※
都道府県名: 
市区町村〜番地: 
建物名〜号室: 

TEL:

ご意見・ご質問:
   

 

 

代金のお支払いについて

下記の銀行口座まで、銀行振込にてお支払いをお願い致します。

振込先銀行 三菱東京UFJ銀行  仙台中央支店
普通口座  1189312
受取人名義 英国ロンドン留学センター 代表 北畠隆行

※振込んだ後は、振込を通知するメールを送信下さい。
【振込通知メール】こちらのアドレスまでお送り下さい。
e-mail : info@london.ne.jp

※自分で出来る学生ビザ申請セットは、メールの添付にてお送り致しております。
※振込み金融機関の発行した振込受領書を持って、当センターの領収書に代えさせていただきます。銀行振込手数料はお客様のご負担にてお願い致します。



重要事項:添付する各種証明書類の準備について】
 

VAF9とPBS Appendix 8に記入した情報を証明する各種証明書類を提出しなくてはなりません。 申請するビザの種類に応じた必要書類原本(英文または英翻訳証明付きのもの)とそれらをコピーしたもの一式の提出義務があります。

下記が、申請者全員の基本的な必須書類になります。個人のバックグラウンドにして用意をしなければなりません。当センターでのお申し込み方には、提出物チェックリストをお渡し致します。

申請に必要なもの(申請者全員必須)
●パスポート(旧パスポートも要)●申請用紙●証明用の顔写真2枚
●学校からの入学証明書(unconditionalのもの )●査証料金
●本人名義の通帳原本(滞在費用証明)※残高証明は不可
●申請するビザの種類に応じた必要書類の原本をコピーしたもの一式.

必要書類について(添付提出する各種証明書)
VAF9とPBS Appendix 8に添付にて提出する各種証明書は、公的機関、教育機関、金融機関よりそれぞれ発行されたものを提出する。すべての書類は、英文または、英翻訳文付きで提出します。(通帳は、翻訳会社の翻訳証明が必要になります。)各種証明書は、非常に重要な提出書類になります。一点でも欠けていると学生ビザは取得できません。また、必要書類ごとに様々な規定(ルール)がありますので慎重に用意をする必要があります。

  【VAF9&PBS Appendix 8に添付提出する書類についての補足説明】
 

★提出する通帳について重要な5つのルール

  1. 通帳の英翻訳の件について 翻訳した会社の名前と住所の書いてあるスタンプが必要です。翻訳される範囲に関しては少なくとも銀行名、口座の種類、口座番号、 口座名義人の記載の頁、つまり中表紙(銀行名、支店名、口座番号、口座名義人名)が記載されている頁と過去28日分の出し入れの明細の翻訳が必要です。
  2. 滞在資金の証明には、通帳残高の証明金が、「一定期間(28日間)以上継続して通帳にその証明金が入っている事」が必須条件になります。この28日間ルールを守らないと学生ビザは取得できませんので、注意が必要です。
  3. 親が子供の通帳にお金を入れる場合にも、必ず、この「28日間以上の継続ルール」を守らなければなりません。また、親が子供の留学費用を出す場合には、戸籍謄本など親子関係を証明する書類、及び、親が子供を英国留学させる許可を出している英文の証明書も必須提出物です。(サンプルレターをお渡し致します。)
  4. 通帳の翻訳された日付は、提出日より28日間以内のものでなければなりまん。つまり、提出する日より、例えば2,3ヶ月以上前の古い日付で翻訳された通帳は提出できないという事です。(最終記帳日は28日以内に限ります。提出日より28日間以内に最終記帳をしてから翻訳会社にて翻訳証明を取り申請する。)
  5. 英翻訳の後に通帳記帳をすると、提出する際に、翻訳された時点と提出時の預金残高が異なってしまいますので、その通帳を受理してもらえません。つまり提出時に通帳原本とそのコピー、翻訳されたものと、この3点すべての残高が同額である事が必要です。

★最終学歴と英語レベルの証明書
TOEIC、TOEFL、ケンブリッジ検定、英検などの公的試験のスコア原本、もしくは高校や大学からの成績証明書(英文)(英語の単位を取得してある事が証明できるもの) が必要です。「最終学歴の証明書、高校もしくは大学の卒業証明書(英文)」+「公的試験のスコア原本」OR「最終学歴の成績証明書(英文)」

★入学許可証原本(授業料が納付済みの記載のあるもの)には、学校からのイン ボイス(請求書)を添付して提出する事が必要です。(学校のコース費用の証明 書、学校よりの請求書の証明。)

★親が子供を英国留学させる許可をだしている証明書(英文)

★親が子供の費用を出す場合には、戸籍謄本など親子関係を証明する書類(英文)

★英国留学経験者は、その証明書。英国で以前勉強した方はそれを証明する学校からの文書の提出。その他、留学費用を他の貯蓄より賄う方はその財源の証明。スポンサーの証明書や奨学金の証明書。独身以外の方は、その証明書。犯罪歴のある方は、その証明書。日本国籍者以外の方はそれに応じた各種証明書。

  =ブリティッシュカウンシル職員よりのお話=
新しいビザ制度が施行されましたが、申請に関して英国査証部のスタッフが強調したのは、必要な書類を揃える重要性でした。今まで、書類が足りなかったら、大使館のスタッフがその旨を申請者に伝えて、追加で送ってもらって処理しました。けれども、今後は、必要な書類がすべて提出されていなければ、ビザを拒否することになるとの事です。

【重要申送事項】為替の換金レートはUKホームオフィスも引用しているOANDA(http://www.oanda.com/)の為替レートを使用するように定められています。

※安心安全の学生ビザ取得アドバイスが無料です。当センターでお申し込みを された方には、無料にて申請手続き全般のアドバイスしております。当センター 参加者の学生ビザ取得実績は、100%です。確実に取得できるように、無料にて ご案内致しております。

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