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学生ビザ イギリス留学。

イギリス留学などの語学留学の学生ビザについてご紹介します。
イギリス留学情報ページ 英国ロンドン留学センター
11.イギリス学生ビザ Tier 4
学生ビザ取得無料サポート
 

当センターにて学校のお申し込みをされた生徒の皆様には、手続き全般、申請書類の作成等について無料でアドバイス及びサポートをしています。お忙しい方、書類作成に不安のある方でも、簡単に学生ビザを取得することができます。新しいビザ制度の元、より申請には高度な知識が必要になってきていますので、是非、私達の無料サポートをご利用下さい。

2011年7月4日改定分

日本が"low risk country"として認められたため、多くの留学希望者は証明として出さないといけない書類が大幅に減ります。日本国籍を持ち、Highly Trusted Statusを持つ学校に留学するため日本でgeneral student visa、もしくはchild student visaを申請する方は次の書類を提出することが免除されています:
ー 資格、成績証明書
ー 英語テストの成績証明書
ー 財政状態

Twin Towers English College はHighly Trusted Statusの学校です。

なお、資格、英語力、財政などの条件には変更がありません。ビザの申請の際に証明しなくていいですが、条件に合っていることを自己宣言しないといけません。この方法はまだ最新の申込書には書かれて無い様です。

UKBAのAppendix 8 form も、7月から新しくなっています。
書類ダウンロードページ

2011年7月2日追記
Tier4とExtended Student Visitor のオンライン申請フォームは別物です。ご注意ください!

2011年7月1日追記
このページに書かれている情報には、現時点では古くなっているものがあります。最新の情報は当センターで留学される方々に無料で提供させていただきます。

重要:学生ビザ申請の際の英語力証明ルールが変更になりました。

2011年7月2日

2010年8月12日以降の申請者には、UKBA公認英語試験の成績表もしくは合格証書を提出が申請者全員に義務付けされました。UKBA公認英語試験は、日本国内では、IELTSかTOEFLになると思います。残念ながら、TOEICは公認になりませんでした。
又、予想されていた英語力のレベルも緩和しないと英国政府が決定してしまいました。

B1レベルが必要であるとUKBAサイト上、正式的に発表されています。詳細は、こちらのHPをご覧ください。

語学学校の場合最低IELTS4.0を取ることが必要となります。

UKBA公認英語試験リストは下記の通りです。(8月12日以降必須提出)
 UKBA公認英語試験リスト(PDFファイル)

11ヶ月までの語学研修の方は英語レベルの試験結果がいらないExtended Student Visitor Visa (SVV) を取得しましょう。当センターがお手伝いいたします!

 

★★ イギリスビザ申請方法に関して
2011年に変更がありましたので、下記の情報は古くなっております、お申込される方に正しい申請方法をアドバイスいたします。

 
1.6ヵ月以上のコースに通う場合
  申請用紙VAF9PBS Appendix 8を使用する。
2.6ヶ月未満のコースに通う場合
 

6ヶ月未満のコースに通う場合(一部コースを除く)は、英国大使館で事前に申請、取得する方法と、英国に到着してから入国審査の際に申請取得する方法の2通り ありますが、事前に取得をした場合は、現地で延長することも可能になります。 英国大使館で事前に申請、取得する際の申請用紙は、VAF9とPBS Appendix 8を使用します。
Appendix 8は、こちらからダウンロードできます。
Application form VAF9 - PBS Migrant (学生ビザ)
Application form VAF9 - PBS Migrant (学生ビザ扶養)
PBS Appendix 8 General Student self assessment form (PBS 学生ビザ)

  6ヶ月未満のコースに通う場合
  英国に到着してから入国審査を受ける人は、申請する必要はありません。空港での入国審査時に提出する書類も以前と変更はありません。
 
申請場所について

 

英国ビザ申請センター(東京・大阪)になります。北海道の人も、沖縄の人も、東京か大阪まで、本人が必ず足を運ばなければなりなくなりました。

英国ビザ申請センター
 
http://www.vfs-uk-jp.com/japan/index.aspx

 
申請に必要な条件は6つ
  英国ビザ申請センターでは以下の6つ条件を満たしている場合のみ申請受付が可能です。
 
1. 日付・ご署名のある申請用紙(VAF)の提出
2. 申請するビザの種類に応じた必要書類の原本とそれらをコピーしたもの一式の提出
3. 規定のサイズの証明写真の提出(1枚)
詳しくは、こちらをご確認ください
4. パスポート(旧パスポートも必要)
※パスポートは、以下の3点を確認して下さい。
・申請用紙VAF記載の情報(氏名・パスポート番号・有効期間)に一致しているもの
・有効期間内のもの (申請日から最低6ヶ月間有効であること)
・ビザ貼付用に少なくとも1ページ以上の余白ページがあるもの
5. ビザ申請料金の支払 
(ビザ申請センター内にも料金が掲示されてありますので、手続きの際にも確認できます。)
6. 生体認証情報が登録済である(ビザセンター内で、指紋採取と写真撮影があります。)
 

英国に到着してから入国審査の際に申請取得する方法

空港で申請する場合は、以前のとおり英国に到着してから入国審査官に必要な書類を提出して、許可をもらいます。つまり、日本国籍者で、6ヶ月未満のコースに通う方で、空港で申請する場合は、以前と同様です、事前にビザを取得する必要はなく、今回の変更による影響はありません。

   
英国到着時の入国審査
 

イギリス入国の際に、入国審査を受け、パスポートにスタンプを押してもらいます。
提示を求められるものは、以下の4点です。

  1. 留学希望先からの入学手続き済みを証明する書類及び日付入りの授業料支払い済み証明書 (学校からの入学許可証の原本)
  2. 銀行口座等の金融機関の証明 (財政証明書)
  3. 滞在先(既に決まっている場合)の証明 (ホームステイ等の宿泊記載のレター)
  4. 帰国便の航空券または、帰国の航空券購入可能な所持金
    (ビザを保持せず、片道チケットしか持ってない方は、強制送還等の理由のひとつになる場合がありますので、当センターでは、往復航空券の購入をお願いしております。)
※飛行機に乗る際に、預けた荷物、スーツケースなどは、入国審査の後に受け取るようになりますので、必ず、手荷物と一緒に、入国審査官に提示する書類を携帯して飛行機にお乗りください。
 

【注意事項】

学生ビザを取得された方でも、英国入国時に必要な書類があります。 英国到着時、入国審査管から入国理由を聞かれることもあります。航空券、滞在費用証明書の他、保証人からの書面、学校等からの入学許可書の提示を求められることもあるので、必ずそれらを携帯して飛行機にお乗り下さい。
※ビザ申請の際に提出したVAFの添付書類のコピー一式を持参されると確実です。

※飛行機に乗る際に、預けた荷物は、入国審査の後に受け取るようになりますので、必ず手荷物と一緒に、入国審査官に提示する書類を携帯して飛行機にお乗りください。
   
留学中のアルバイトについて
 

2011年7月現在、語学学校に通う学生はアルバイトはできなくなりました。ご注意ください。

   
よくある質問:24週間コースの数え方
  ※ 24週間のコースは、「6ヶ月以上」であるのか?「6ヶ月以内」であるのか?
1ヶ月とは・・・例)1月7日開始 → 2月6日で満1ヶ月となり、2月7日から2ヶ月目に入ります。上記の例により、24週間コースは、パーソナルホリデー等も含めますと、6ヶ月を越えるケースがありますので、参加するコーススタート日よりカレンダーを数え、実質の滞在日数を確認しておきましょう。 ちなみに1年間は、52週間あり、48週間ではありません。

重要事項:添付する各種証明書類の準備について】
 

VAF9とPBS Appendix 8に記入した情報を証明する各種証明書類を提出しなくてはなりません。 申請するビザの種類に応じた必要書類原本(英文または英翻訳証明付きのもの)とそれらをコピーしたもの一式の提出義務があります。

下記が、申請者全員の基本的な必須書類になります。個人のバックグラウンドにして用意をしなければなりません。当センターでのお申し込み方には、提出物チェックリストをお渡し致します。

申請に必要なもの(申請者全員必須)
●パスポート(旧パスポートも要)●申請用紙●証明用の顔写真1枚
●学校からの入学証明書(unconditionalのもの )●査証料金
●本人名義の通帳原本(滞在費用証明)※残高証明は不可
●申請するビザの種類に応じた必要書類の原本をコピーしたもの一式.

必要書類について(添付提出する各種証明書)
VAF9とPBS Appendix 8に添付にて提出する各種証明書は、公的機関、教育機関、金融機関よりそれぞれ発行されたものを提出する。すべての書類は、英文または、英翻訳文付きで提出します。(通帳は、翻訳会社の翻訳証明が必要になります。)各種証明書は、非常に重要な提出書類になります。一点でも欠けていると学生ビザは取得できません。また、必要書類ごとに様々な規定(ルール)がありますので慎重に用意をする必要があります。

  【VAF9&PBS Appendix 8に添付提出する書類についての補足説明】
 

★提出する通帳について重要な5つのルール

  1. 通帳の英翻訳の件について 翻訳した会社の名前と住所の書いてあるスタンプが必要です。翻訳される範囲に関しては少なくとも銀行名、口座の種類、口座番号、 口座名義人の記載の頁、つまり中表紙(銀行名、支店名、口座番号、口座名義人名)が記載されている頁と過去28日分の出し入れの明細の翻訳が必要です。
  2. 滞在資金の証明には、通帳残高の証明金が、「一定期間(28日間)以上継続して通帳にその証明金が入っている事」が必須条件になります。この28日間ルールを守らないと学生ビザは取得できませんので、注意が必要です。
  3. 親が子供の通帳にお金を入れる場合にも、必ず、この「28日間以上の継続ルール」を守らなければなりません。また、親が子供の留学費用を出す場合には、戸籍謄本など親子関係を証明する書類、及び、親が子供を英国留学させる許可を出している英文の証明書も必須提出物です。(サンプルレターをお渡し致します。)
  4. 通帳の翻訳された日付は、提出日より28日間以内のものでなければなりまん。つまり、提出する日より、例えば2,3ヶ月以上前の古い日付で翻訳された通帳は提出できないという事です。(最終記帳日は28日以内に限ります。提出日より28日間以内に最終記帳をしてから翻訳会社にて翻訳証明を取り申請する。)
  5. 英翻訳の後に通帳記帳をすると、提出する際に、翻訳された時点と提出時の預金残高が異なってしまいますので、その通帳を受理してもらえません。つまり提出時に通帳原本とそのコピー、翻訳されたものと、この3点すべての残高が同額である事が必要です。

★最終学歴と英語レベルの証明書
TOEIC、TOEFL、ケンブリッジ検定、英検などの公的試験のスコア原本、もしくは高校や大学からの成績証明書(英文)(英語の単位を取得してある事が証明できるもの) が必要です。「最終学歴の証明書、高校もしくは大学の卒業証明書(英文)」+「公的試験のスコア原本」OR「最終学歴の成績証明書(英文)」 ※2011年7月現在は正規の英語テストのみしか受付してくれません。高校や大学からの成績証明は不可です。

★入学許可証原本(授業料が納付済みの記載のあるもの)には、学校からのイン ボイス(請求書)を添付して提出する事が必要です。(学校のコース費用の証明 書、学校よりの請求書の証明。)

★親が子供を英国留学させる許可をだしている証明書(英文)

★親が子供の費用を出す場合には、戸籍謄本など親子関係を証明する書類(英文)

★英国留学経験者は、その証明書。英国で以前勉強した方はそれを証明する学校からの文書の提出。その他、留学費用を他の貯蓄より賄う方はその財源の証明。スポンサーの証明書や奨学金の証明書。独身以外の方は、その証明書。犯罪歴のある方は、その証明書。日本国籍者以外の方はそれに応じた各種証明書。

=ブリティッシュカウンシル職員よりのお話=
新しいビザ制度が施行されましたが、申請に関して英国査証部のスタッフが強調したのは、必要な書類を揃える重要性でした。今まで、書類が足りなかったら、大使館のスタッフがその旨を申請者に伝えて、追加で送ってもらって処理しました。けれども、今後は、必要な書類がすべて提出されていなければ、ビザを拒否することになるとの事です。

【重要申送事項】為替の換金レートはUKホームオフィスも引用しているOANDA(http://www.oanda.com/)の為替レートを使用するように定められています。

※安心安全の学生ビザ取得アドバイスが無料です。当センターでお申し込みを された方には、無料にて申請手続き全般のアドバイスしております。当センター 参加者の学生ビザ取得実績は、100%です。確実に取得できるように、無料にて ご案内致しております。

Tier 4 (student)対応VAF9&PBS Appendix 8の記入例(意訳)のみがほしい方へ
ご自分で手配をされる方で、VAF9&PBS Appendix 8の記入例のみ必要な方には、7,980円(税込)にてお譲りしておりますので、お気軽に、こちらよりお問い合わせ下さい。郵送にて、お渡しする 記入例は、当センターの申込者と同じ書類になり、個人ですべての項目を記入が来るよう配慮され作成したものです。あくまでも一般的な記入例(意訳と英文) となりますので、例文を参考に自分に置き換えて、自分の言葉で記入するようになります。当センター申込者には、申請に関する無料サポートをしておりますが、VAF9&PBS Appendix 8記入例の購入後の個別サポート等は有りませんので予めご了承ください。

 

【新しいビザ制度の大きな改正点】

「学校が生徒さんのスポンサー(管理監督する立場)になりました。」学校は、責任を持って生徒さんの管理をしないと政府からのライセンスを失う事になりますので、従来の学校の申し込み事項とは他に、下記の事項を正確に把握していなければなりません。(つまり生徒さんは学校へ下記の事項を伝えなければ入学が許可されません。)

  1. 生徒さんのパスポート番号
  2. 日本の住所と電話番号(学校レコードとしてのE-mailも必要)
    ※E-mailは、イギリスでも使えるPCメールを通知しましょう。
  3. イギリスの住所(滞在連絡先)
  4. 英語力の申告(各種英語の試験のスコアや合格証のコピーを提出のこと。 もし何も試験を受けたことがない方は自己申告)※通常、入学前に学校のオンラインテストを受けます。(英語力判定・クラス分けテスト)
    注意)今後、Beginner Levelの人は学生ビザ申請ができません。ビギナーレベルとは、例えば「Where are you from? I am from Japan.」からの勉強になります。英語が義務教育に入っている日本人の場合は、まずビギナーになることはありません。
  5. パスポートのコピーの提出
    学校では、コース初日にパスポートの写真付きのページとビザのページのコピーをとりますので、パスポートをご持参ください。または、ご自分でコピーしたものをお持ちください。学校で保管します。
    注意)お申込みの際に、パスポートのコピーを提出する学校もあります。
  6. student visitor visa 短期学生ビザ (入国審査で取得する場合)
    6ヶ月未満の留学の場合は、従来通り、ヒースロー空港に到着の際に、学校からの入学許可証やステイ先証明書、財政証明、帰りの航空券などを見せることで、通常の観光ビザのスタンプの横に「短期学生」とペンで加筆されたビザ(つまりstudent visitor visa)をとることができます。
=入国審査官に「観光です」と絶対言ってはいけません!!=
生徒さんの中には短期留学であるにも関わらず、入国審査官に「観光です」と言い、通常の観光ビザのスタンプのみで入国される人がいますが、これは違法です。通常の観光ビザのスタンプだけの所持者は、イギリス国内の学校には入校できません。どの学校も受講を拒否しますので、ご注意ください。学校としても、これを黙認してしまうと政府からのライセンスを失うことになりますし、生徒さんも受講できなくなってしまいますので、この点は非常に重要です。

 

学生ビザの申請受付はオンライン完全予約制です。

UK VISA - 英国ビザ申請センター

申請予約の方法は、上記の英国ビザ申請センターのホームページの左側欄の予約設定をクリックし、次にPlease click on the appropriate linkのSchedule Appointmentをクリックし、TokyoかOsakaのどちらかの自分の申請するセンターを選択します。Number of persons applying togetherは、個人の場合、一人ですので、そのままで、Visa Categoryの所はNon-settlementを選択します。

次にPassport Number* Title* Given Name(s)* Surname* を記入します。
次に画面下のスクロールバーで画面を少し移動させると、STD Code  Landline Number Mobile Number  Email Address と表示が見えますので、自分のコンタクトが取れるように記入します。
Mobile Number(携帯電話番号)が一番良いと思いますので、携帯電話番号を記入して下さい。例:090・・・・1234(ハイフンは要りません)

次にカレンダーが出てきますので、緑色のハイライトのある日付の中で、自分の申請する日を選択して下さい。次に、センターに行く時間も選択して下さい。次に出てくる画面で、予約の完了です。この画面を必ずプリントアウトして保管しておくようにすると良いでしょう。

<申送事項>
申請書作成方法は、オンライン入力申請、手書申請の2通りあります。どちらとも英国ビザ申請センターへの本人申請が必要です。オンライン入力申請の場合、パスワードの入力、eーmailの設定などがあるため、当センターを通じての場合は手書き申請をお願い致しております。





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