■Medical Computer
Applications メディカル・コンピュータ・アプリケーション |
 | アメリカの病院では、どのようなオフィス・スキルやコンピュータ・アプリケーションを使っているのか、実際の病院運営の中で、またバックオフィスで使われているコンピュータ・アプリケーション・スキルを実践的なカリキュラムから習得できるプログラムです。1年間(3学期間)の Medical
Computer Application - 1152時間のプログラムを修了することで、『ビジネス・ディプロマ』(学位・卒業証明書)を取得することができます。入学する為に、特に医薬関連での教育や職務経験の必要はありませんが、日本で既に医薬・看護関連の学校を卒業している、又は、働いていた経験があれば、日本の病院運営やコンピュータ・システムの違いなどについても肌で感じながら最先端の医薬関連業務に必要な事務処理について学ぶことが可能です。 |
| 1年間のビジネススクールのみ | : | $9,080.00- |
| 1年間のビジネススクール&1年間のPTインターンシップ | : | $9,580.00- |
|
| |
■Accounting Computer
Applications アカウンティング・コンピュータ・アプリケーション |
| | 現在のアカウンティングは、会計知識そのものもさることながら、コンピュータ・ソフトウェアをどのように使いこなすか、が大変重要です。基本的なオフィスワーク・スキル、アメリカの基本的な税金知識・給与計算や法律、ビジネスに必要な英単語や熟語(ビジネス英語)、ビジネスコミュニケーション等、企業で働く為の一般的なビジネス知識&スキルを習得するプログラムです。アドミニストレーション関連の仕事を目指す皆様にも最適のプログラムです。TOEFLのスコアが最低450点(ペーパーテスト)・135点(コンピュータテスト)で入学が可能です。TOEFLのスコアをお持ちでない場合でも、入学の際のPlacement
Test(レベル分けテスト)で、授業に充分ついていける英語力がある、と判断されれば、アカウンティング・コンピュータ・アプリケーションコースに入学することができます。 |
| 1年間のビジネススクールのみ | : | $9,080.00- |
| 1年間のビジネススクール&1年間のPTインターンシップ | : | $9,580.00- |
|
| |
■Computerized Communications
With Basic Programming コンピュータ・コミュニケーション
& ベーシック・プログラミング |
| | 基本的なオフィス・ワークに必要なコンピュータ・アプリケーション・スキルやデータベースマネージメントから、現代社会のコミュニケーション・ツールとして最も有効なWebsite構築技術(基礎知識〜デザイン・HTML・プログラミング等)、そしてネットワーク技術まで、一般的に企業が最も必要とする技術を身に付ける為に新設されたプログラムです。プログラムには、アプリケーション構築には欠かせないプログラミングC++ やVisual
Vasic、HTML等が含まれております。こちらのプログラムも、1年間のプログラム修了・ビジネスディプロマ取得後、1年間のプラクティカル・トレーニングを申請すれば、合法的に給与を得ながらインターンとして働くことができます。 |
| 1年間のビジネススクールのみ | : | $9,944.00- |
| 1年間のビジネススクール&1年間のPTインターンシップ | : | $10,444.00- |
|
| このビジネス・スクールのプログラムでは、上記の1年間のビジネス・コース(Medical
Computer Applications または、Accounting Computer Appliaaiinns)を修了し、ビジネス・ディプロマを取得することで、1年間のプラクティカルトレーニング(PT)という、給与を得ながら合法的にインターンシップができるステイタスを申請・取得することができます。(PTの申請料金約$100位は、1年間のコース修了後にプログラム料金とは別に学校に直接お支払い頂きます。)通常、専門学校では、最長6ヶ月のPTしか発行されませんが、このビジネスプログラムでは、1年間プラクティカル・トレーニング(PT)で給与を得ながらインターンシップ&就職活動をすることが可能です。H1B(就労ビザ)取得資格のあるご経歴をお持ちの皆様は、PTを取得することで本採用を目指した就職活動を有利に進めることができます。PTがあれば、NY現地の人材紹介会社へ登録し、就職斡旋サービスを受けることも可能になります。そして、就職先が見つかれば、就労ビザへの変更も簡単に行えます。(2003年3月17日現在) |
| |
| 上記3プログラムの参加資格 |
| ◆ | ビジネススクール入学時に、Placement
Test(英語のレベルチェック)及び面接を受けていただき、授業を受けるために必要な英語力がある、と認められた場合のみ、即 Medical
Computer Applicationプログラムが受講できます。 (TOEFLペーパーテスト450点以上、コンピュータテストで135点以上が最低入学ラインの目安です。)過去に受けたTOEFLのスコアをお持ちの場合は、スコア表のコピーをご提出ください。 |
| 英語力が足りないと学校から判断された場合は、ビジネス・スクールの付属の語学学校で、上級レベルまで英語力を上げていただいてから、ビジネス・コースに入学します。但しこの場合、語学学校での授業料は、別途お支払い頂く必要があります。 |
| ◆ | 高校以上の最終学歴の卒業証明書と成績証明書の提出(英文) |
| ◆ | $20,000以上の銀行残高証明書(ドル建て金額表示&英文) |
| |
| 【アメリカで就職を目指す場合】 |
| | 事前の英文履歴書審査により、ビジネス・スクールでのDiploma取得時点での学歴・職歴を総合的に判断して、ご経歴が"就労ビザ"取得の条件をクリアしていること。4年制大学卒業の学位を取得していること。 |
| |
| プラグラム開始日 |
| 1月・3月・5月・7月・9月・11月 各第一週目 月曜日 |
| |
| 詳しくはこちらまでお問い合わせ下さい。 |